ハーバライフ科学・医学顧問委員会

ハーバライフの科学的な研究組織は、選ばれた医師、権威ある賞を獲得した科学者、著名な健康分野の専門家によって構成されています。彼らのアドバイスをもとに開発されるハーバライフ製品は、世界中のお客様のより健康的なライフスタイルの実現に貢献しています。

ハーバライフ科学&医学顧問委員会の紹介

デビット・ヒーバー医学博士

ハーバライフ科学&医学顧問委員会 会長

ニュートリション・アドバイザリー・ボード(NAB)委員長。 1969年、UCLAで化学理学士号を取得。「アメリカの最も優秀な医師」の1人に選ばれている。おもな研究テーマは肥満治療とがん予防・治療のための栄養学。現在はUCLA医学部教授、人間栄養学センター所長などの要職を兼務している。

※カリフォルニア州立大学は、特定の製品やサービスにおける大学名の使用を認めていません。
  ヒーバー博士の身分証明の目的でのみ、名称の使用を許可しています。

ヒーバー博士は肥満治療とガン予防・治療のための栄養学を主に研究しています。

ルイス・イグナロ博士

ハーバライフ科学顧問委員会 ノーベル賞受賞者

1962年、コロンビア大学で薬理学の理学士号を、1966年、ミネソタ大学で薬理学博士号を取得。1998年にノーベル医学・生理学賞を受賞し、1999年には、米国科学アカデミー会員に選出される。現在、UCLA医学部薬理学教授を務めている。

†ノーベル賞は、ノーベル財団の登録商標です。

ルイジ・グラットン医学博士

ハーバライフ医学顧問委員会の統括責任者

ニュートリション・アドバイザリー・ボードの戦略的運営と指揮と担当。また、ハーバライフのさまざまなトレーニングを通じて、製品に関する教育啓蒙に多大な貢献をしている。栄養摂取や肥満問題に関する記事や論文を多数執筆。

グラットン博士は米国地域医療の資格を取得し、臨床栄養学のスペシャリストです。




ハーバライフを支える科学技術

ハーバライフは独自のNABを設立し、製品の品質、安全性の確保のために力を注いでいます。メンバーはこの委員会の委員長であり、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)人間栄養学センター所長であるデビッド・ヒーバー博士らによって構成されています。
さらに栄養科学の分野の研究を推進するサイエンティフィック・アドバイザリー・ボード(SAB)を併設し、健康増進やウエイト・マネージメントのための栄養補助食品の用い方に関する研究に積極的に取り組んでいます。 1998年にノーベル医学・生理学賞を受賞したルイス・イグナロ博士が中心となり、専門知識を駆使して、ハーバライフ製品の革新性を生み出し、健康産業における私たちの地位を確立していくことに尽力しています。

※カリフォルニア州立大学は、特定の製品やサービスにおける大学名の使用を認めていません。
 ヒーバー博士の身分証明の目的でのみ、名称の使用を許可しています。
†ノーベル賞は、ノーベル財団の登録商標です。

ハーバライフ 細胞分子栄養学研究所

ハーバライフの創立者であるマーク・ヒューズの科学研究に対する志を受け継ぐものとして、カリフォルニア大学ロサンゼルス校がマーク・ヒューズ細胞・分子栄養学研究所を設立しました。権威ある人間栄養学UCLAセンターの一機関でもある研究所の設立にあたっては、UCLAの医学部・公衆衛生学部の教授でもあるデビッド・ヒーバー博士が深く貢献しています。この研究所では、ハーバライフでつくられる製品が医学研究所や全米科学アカデミーが定める基準に見あうように製品の検査を行っています。


栄養革命のリーダーとして

マーク・ヒューズ 細胞・分子栄養学研究所を設立するための寄付金は、栄養学分野における開拓者を発掘して、人類が理想とするウェルネスに到達する手助けをし、人生の質を改善するためのハーバライフの数多くの献身の一例にすぎません。この使命は、ハーバライフの創設者マーク・ヒューズと共に始まりました。そして、ウエイト・ロスや、より良い栄養を取ることで人々の健康を改善し、医学、栄養学分野でのエキスパートを集結して、ハーバライフ独自のフォーミュラを創り上げることへと導いたのです。

変化への最強のチャンス

マーク・ヒューズの科学研究に対する熱意の現れとして、カルフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)は、マーク・ヒューズ 細胞・分子栄養学研究所をキャンパス内のウォーレンホールに設立しました。この研究所は、デビット・ヒーバー博士率いる栄養学で評判の高いUCLA栄養学センターの一部となります。ヒーバー博士はUCLAの医学公衆衛生学の教授で、UCLA栄養学センター創設の指揮者でもあります。この新しい研究所で、UCLAの研究者たちは初めて、「マルチディメンショナルプロファイリング」と呼ばれる方法を用いてハーブを容易に識別できるようになります。多くの研究所は科学的方法を用いてハーブ製品を識別してきましたが、UCLA研究所では日常的にこの科学的プロファイリングを活細胞におけるハーブ効果の試験と連結させることになります。更にハーバライフは、UCLAや他の主要大学での専門技術を最大限に活用すると共に、未だ大きな可能性を秘めるハーブの研究を支援することになっています。

 

卓越した伝統

マーク・ヒューズ 細胞・分子栄養学研究所はカルフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)にあります。UCLAは1919年の設立以来、その卓越とした学問や研究の長い歴史によってその名を知られています。

  • UCLA医療センター:常に「米国西海岸最高の病院」に挙げられています。
  • 推薦状:5名のノーベル賞受賞教授陣と9名の米国科学勲章受章者陣。
  • 最先端研究:研究資金、トップ5の大学
  • 入学:米国でも引く手あまたの大学の一つ(学生36,000人以上)

未来に対する姿勢

マーク・ヒューズ 細胞・分子栄養学研究所及び科学&医学顧問委員会によって、ハーバライフは早くも、あまたのウェルネス企業の基準となりつつあります。研究や製品開発はその未来を約束しています。この二つを結び付ける絆を強めることによって、ハーバライフの未来は確実に明るいものとなるのです。

ハーバライフ 公式サイトは、こちら



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